選べる寄付カフェ 2つの仕組み
  ①「寄付つきコーヒー」飲んで(買って)地域貢献
  ②「HPに専用ページを掲載」 認知度UPと地域貢献

仕組み① 「寄付つきコーヒー編」

仕組みフロー
  1. いりたてや本部が協力店に「寄付金つき・コーヒー豆」を販売
  2. 協力店に購入頂いた一定額を(5~10%)を、各地域社会福祉協議会等に寄付
    (地域活動を積極的に行っているNPOなども対象予定)
  3. 協力店は、寄付金つきコーヒーとしてお客様に提供 
    もしくは、社内で飲むコーヒーとして企業/団体等が購入
  4. 地域の皆さんが寄付金つきコーヒーを選んで飲んで頂く事で、継続的な寄付に


仕組み② HPに情報掲載 「地域貢献と認知度UP」

仕組み2 38円/日で出来る「地域貢献と認知度UP」
  1. 寄付カフェHPに、店舖/団体/企業の専用ページを掲載。
  2. 掲載による情報発信で、集客/広告/宣伝に効果をもたらします
  3. 掲載料の5%を地域に寄付
    (寄付先は、各社会福祉協議会or地域NPOなど) 
  4. 1日わずか38円で地域貢献と認知度UP!  年間契約(13,870円税抜)
  5.  
  6. この仕組みは、2017年7or8月からスタート予定です


 理念は「三方良し」

三方良し:売手良し!・買手良し!・世間良し!! という考え方です

三方良し

世間(住民)良し

美味しい寄付金つきコーヒーを飲む事で、負担なく地域貢献ができます♪
お客様には、寄付に関して金額的負担はありません!(通常のコーヒー代のみ)

買手(協力店)良し

地域の人に選ばれるお店(企業)になり、地域と住民の接点となる「場所」になます!
寄付カフェのHPやFacebook、専用ページで紹介し認知度UPに貢献します。

売手(弊社)良し

販路が広がり、ソーシャルビジネスとして地域貢献できる一石二鳥です。



 「なぜ!?寄付金つき・コーヒーなのか」

カフェ ゆるらぎ
 「主役は住民」
地域の主役は地域住民です。当たり前の事ですが、街を良くしよう!よく耳にするこの言葉の発信元は、行政や特定の団体が多いのが現状です。 本来、行政や特定の団体は、主役ではなく仲間であり、サポーターであり、脇役なのです。主役である私たちが「どんな街にしたいのか」を、まずは想う(考える)事が大切です。
 「しかし、多忙な日常」
地域の主役は私たち住民ですが、仕事や家事、学校、趣味などなど、多くの方は多忙な日常であり、地域貢献に関心はあるが、なかなか忙しくて考えられない!という実情があります。
 「そこでコーヒーの登場」
コーヒーは老若男女に好まれ、リラックス効果もあります。新鮮で美味しく香り良いコーヒーは、多忙な日常から少し離れ、落ち着いた幸せな時間を創出してくれます。
そのコーヒーが、地域貢献できる寄付金つきなので、1杯のコーヒーから地域の事を想う「キッカケ」となります。
なぜ、

 想うから始まる、ムーブメント

    例えば、こんなムーブメントが起こるかも♪♪
  • 無理なく/負担なく地域貢献できる(コーヒーを飲むだけ)
  • 飲むことで寄付金の使い道を、ふと考えるようになる
  • 考えると「自分ならこうする!」など、具体的なアイディアに繋がる
  • アイディアから、やってみよう!(参加してみよう)行動に移れる
  • 行動すると良い影響が広がり、更なる賛同者も増える
  • みんなで無理なく自分の地域を、もっと良くできる!!

 無理なく・負担なく どんな仕組み?

「寄付金つき・コーヒー」の寄付金負担は、お客様には一切ありません!
寄付金は、いりたてや本部(一宮物産株式会社)が全額負担しております。
また、協力店には以前と同じ価格でコーヒーの販売をお願いしております。
(その他の起因による値上げは別)
しかし協力店のお店は、新鮮で高品質の美味しいコーヒーを仕入れる事になり、コーヒーの仕入価格は上昇しています。
協力店は間接的に寄付金の負担を頂いている、とも言えますので、皆様のご支援(寄付金つきコーヒーを選んで飲む)を、どうぞ宜しくお願い致します!!